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   <title>子育て 悩み</title>
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   <subtitle>子育てに関する悩みのことから、育児休暇の取り方まで、大切な我が子のために知っておきたい情報を集めました。子育てにお悩みの方、ぜひご覧ください。</subtitle>
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   <title>子育てと離乳食</title>
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   <published>2007-12-05T10:01:59Z</published>
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   <summary>子育てをしていく中で、赤ちゃんもやがて離乳食となります。赤ちゃんの離乳食を始める...</summary>
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      子育てをしていく中で、赤ちゃんもやがて離乳食となります。赤ちゃんの離乳食を始めるのはいつがいいのか、と悩むお母さんもいるのではないでしょうか。本ではこう書かれている、他の赤ちゃんはいつ頃からはじめている、うちの子はまだだから遅いのかしら・・等、お母さん自身が神経質になっても困りものです。

離乳食をはじめる目安は５ヶ月頃と言われています。しかしあくまでも目安です。首のすわりがしっかりして、食べ物に興味を示した頃を見計らって、赤ちゃんの機嫌を見ながら、はじめてみると良いでしょう。

離乳食の初めは、ドロドロした米などのでんぷん質性のものから与えてみます。このドロドロしたものを与える前に、母乳やミルク以外の味に慣れさせるということで、白湯で薄めた果汁などを離乳食をはじめる少し前の時期に与える場合もあります。しかし最初からドロドロを少し与えてみても構いません。赤ちゃんの様子を見ながら与えていきましょう。赤ちゃんが嫌がるようでしたら、少し間をおいても大丈夫です。

離乳食を与えはじめる時は、赤ちゃんの様子を見ながら、またお母さんにとっても無理なくすすめていくのが良いでしょう。

      
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   <title>離乳食について</title>
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   <published>2007-12-05T10:02:10Z</published>
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   <summary>子育てをしていくと、赤ちゃんの離乳食をはじめる時期となります。 母乳やミルクだけ...</summary>
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      子育てをしていくと、赤ちゃんの離乳食をはじめる時期となります。

母乳やミルクだけでは摂る栄養がそのうち赤ちゃんには足りなくなります。離乳食は、それを補う目的ではじめます。最初はドロドロとしたものから与えていきます。赤ちゃんのお腹はまだまだ消化機能が十分ではありません。ですから離乳食の最初は、ごはんのでんぷん質から与えていくと良いでしょう。ごはんはアレルギーの心配はまずありませんし、消化もよいものです。

離乳食は物を飲み込む、スプーンなど物を使って食べる、舌触りを確かめるという動作をはじめていくことですので、お母さんはあせらないことが大事です。赤ちゃんにあわせて行っていきましょう。また、食事は赤ちゃんだけが食べるのではなく、できれば家族みんなが食事をしていき、その中に赤ちゃんが「自分も入っているんだ」という気持ちをもたせるのが良いでしょう。赤ちゃんは大人の様子をよく見ています。赤ちゃんが安心して離乳食をはじめられるようにしてください。

      
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   <title>育児休業</title>
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   <published>2007-12-05T10:02:23Z</published>
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      子供を持つ人は、子供が小さいうちは、仕事と育児を両立するのは大変です。保育園に預けることが可能だとしても、子供がある年齢に達するまでは子育てに専念したいと思っている人は多いことでしょう。特に母乳で子供を育てたいと思っているお母さんならなおさらです。

育児に専念するために取ることができる休暇が「育児休業」です。これは法律によって保障されている、労働者が請求できる当然の権利で、１歳未満の子供を養育している人なら男女関係なく誰でも取ることができます。つまり、お母さんではなく、お父さんが育児をしてもいいわけです。また、育児休業は、正社員だけでなく、パートタイマーやアルバイトの人にも適用されます。

      
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   <title>育児休業の請求</title>
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   <published>2007-12-05T10:02:37Z</published>
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      「子供が生まれたから育児休業を取りたいけど、うちの会社に育児休業制度なんてあったかな」「育児休業なんて請求したらクビになるのでは……」など、就職難の世の中、子供を持つ人たちが育児休業の請求をためらう気持ちはよく分かります。しかし、育児休業は、子供を持つ人なら、男女関係なく、誰でも請求することのできる当然の権利です。

育児休業はすべての労働者に法律によって等しく認められた権利ですから、育児休業が理由の解雇や、その他の不利益な扱いというのは当然認められません。

育児休業に対しては、「うちは育児休業はない」と言っている企業もありますが、これは明らかに法律違反です。もし育児休業が取れなかったり、育児休業の申請によって解雇や嫌がらせなどの不都合が生じた場合（もしくは生じそうな場合）は、都道府県労働局雇用均等室に相談することをお勧めします。

      
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   <title>相互リンク１</title>
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   <published>2007-12-06T03:54:34Z</published>
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